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STAFF BLOG 2014年9月アーカイブ

LEGOランド


こんにちは、荒井です。

先日、東京湾ディナークルーズに家族で招待いただいたので行ってきました。
東京ゲートブリッジができてからは初めての乗船だったので
夜景の雰囲気も違って楽しい時間をすごすことができました。


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実はその日はちょうどサロンの定休日だったので、昼間はお台場まで足をのばし
DECKSのデッキではじまった大道芸(その日は猿の太郎次郎でした)を横目にIKAYAKIを食べて、
そのままDECKS内にあるLEGOランドへも行ってみました。

公式サイトを見ると滞在時間の目安は2、3時間だと書いてあったので
子供向けのスペースなのだとそれほど期待をせずに入館したのですが
屋内で省スペースであることを忘れるようなアトラクションがあったり、
4Dシアターがあったり、大人でもそれなりに楽しめるレジャー施設。
13時に入館してタイムリミットの18時までしっかり遊んできました。



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特にLEGO初心者向けのワークショップでは子供よりも大人のほうが真剣に…
普段LEGOに触ったことのない僕は娘にアドバイスされながら頑張りました(笑)。


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そしてこちらはLEGOのプロが作ったパノラマワールド。
これはいつ見ても圧巻ですね!
さすがのクオリティについついシャッターをきる回数が増えてしまいました。


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今回は時間の都合上入館できなかった隣のマダム・タッソー東京にも
ハイクオリティなフィギュアがたくさんかざってあるそうなので
機会があったら行ってみたいなあ。

入口でゲストを迎えていたブルース=ウィルス(のフィギュア)。
生きているみたい!

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だまし絵Ⅱ

こんにちは、小林です!

前回のブログに続いて
今回も美術館観覧の内容でアップさせていただきます。

今回私が向かった美術館は渋谷のBunkamuraミュージアム。
展示内容は…

【だまし絵】です!


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『だまし絵Ⅱ』と題されているとおり、本展は以前2009年にも開催されたそうで、
その時の動員数が東京・神戸・名古屋3会場合わせてなんと75万人!
大反響だったそうです。

私は今回の展示で初めて訪れたのですが
前回の続編ということも多分に意識されていていたそうで
視覚的・芸術的、多岐にわたり楽しめる内容となっていました。
まさに、進化するだまし絵、ですね!

館内には思わず『わーすごい!』と声をあげてしまいそうな作品がたくさん展示されていました(^ω^)


こちらはピアノの形をしていないのに、鏡越しに見るとグランドピアノに見える作品。

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それから、私の大好きなキャラクターを思い起こさせるこちらの作品も。
思わず著作権にひっかかってしまうのでは?とつい心配になりますが、とてもユーモアがありますよね。

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また、木の壁?と思い前に立ってみると
中に小型カメラが設置されていて自分の影が映し出されるというユニークな参加型展示もありました。

その他にも、鉄のオブジェ?と思ってみているとトカゲや蚊の影が写し出される作品があったり…

ひとつひとつイマジネーションが刺激されるとても楽しい展覧会でした。


今日ご紹介した『だまし絵Ⅱ』は渋谷のBunkamuraミュージアムにて10月5日まで開催されておりますので
ご興味ある方はぜひ行かれてみてください。

『だまし絵Ⅱ』公式サイト
(※リンク先、音が出ますのでご注意ください。)


そして・・・
スタイルが決まらなくなってきた…そんな時はぜひ当店にもいらしてくださいね(^◇^)
皆様のご来店お待ちしております!


芸術の秋 (作品撮り/女性モデル)

こんにちは、SHOUICHIです。

すっかり秋らしくなってきましたね(^^)
みなさま、いかがお過ごしでしょうか?

秋といえば、' 芸術の秋 ' 。

芸術と言うには少し実用的すぎるかもしれませんが
どんなものでも創作活動であれば芸術のひとつ。
そういう理由づけで先日作品撮りをしてみました。

1人の女性モデルさんに対して
ミディアムスタイルとボブスタイルの2パターンの
スタイルを作らせていただきました。


before
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まずは、ミディアムスタイルから。

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鎖骨より下にレングス(長さ)を設定して
少しだけレイヤーを入れ軽さを出すことでcoolな雰囲気に仕上げてみました。

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そして、ここから更にイメージチェンジでボブスタイルにカット。

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バッサリと、これくらい切ってしまいます(^^)

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顎下にレングスを設定して
ミディアムスタイルで施したレイヤーを活かしてカットしています。
加えて、秋っぽくオレンジベースでカラーリング。
ミディアムスタイルとは対象的に、cuteなイメージに仕上げてみました。

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僕なりの ' 芸術の秋 ' でしたが、いかがでしたでしょうか?

秋はおしゃれをするにも楽しい季節ですよね。
なりたい自分にチャレンジするにも最適です。
みなさまもやっと来た秋をいろいろな方面から楽しんでみてくださいね。
もし何か楽しい発見があったらお聞かせください。お待ちしています(^^)♪

ゴー・ビトゥイーンズ展

こんにちは、小林です!
9月に入り少し涼しくなりましたね(≧∇≦)
過ごしやすくなった半面、季節の変わり目は体調も崩れがちに…
みなさまどうぞ気をつけてお過ごしくださいね!


ところで先日、夏休みも最後という時期になって美術館へ行ってきました。
ゴー・ビトゥイーンズ展~子供を通して見る世界~を観るためです(^ω^)


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終了間近(ごめんなさい、現在は既に終了しています。)という事もあり
館内は沢山のお客様で賑わっていました。


『ゴー・ビトゥイーンズ』とはあまり聞きなれない言葉ですが、
ニューヨークの貧しい移民たちを写真に撮り続けていた写真家のジェイコブ・A・リースが
英語が話せない親の為に通訳の役目をしている子供たちのことを『ゴー・ビトゥイーンズ(媒介者)』と呼んだことから
この展覧会を通して、子どもの視点から世界にあるいくつもの諸問題を展望することによって
多様な価値観をもつ新たな世界への可能性を見つけようという試みなのだそうです。

たくさんの作品の中には子供がその作品を観て述べた感想が書かれているものもあり
それは私のもつ観点がその子供たちのもつ観点と全く異質のものであることに気付かせてくれます。
ひとつの作品の対して普段と異なる観点からも味わうことができ2倍楽しめたような気がします(^ω^)

どの作品にも当然ながらそれぞれの個性があって素敵なのですが
そのなかで私が特に好きだった作品が
冒頭の写真にあるウォン・ソンウォンさんの 『寝坊して』 という作品です。

ウォンさんは友人や身近な人・ご家族の夢や物語を手掛かりに
写真を使ってファンタジックなコラージュ作品を制作しているアーティストです。

その作品は一見の可愛さもさることながら、部屋のなかに木が生えていたりする
どこか非現実的な部分があって、とてもワクワクするような作品でした。

他にも、子供が作った作品や映像が流れていたり
懐かしい絵本が沢山並んだ、絵本が読めるコーナーがあったり
とても楽しい展覧会でした。

出展数以上に色々な観点から作品を楽しむ事ができて満足感の高い展覧会で
とてもリフレッシュした休日になりました(^ω^)


これから季節は’芸術の秋’本番ですね!
皆さまもオススメの作品や美術館情報などありましたらぜひ教えてください^^お待ちしています♪

PROF RIKEI 10月号


今月発売のPROF RIKEI10月号にて
今秋冬におすすめのスタイルをご提案させていただきました。

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そのときの撮影会での模様を振り返ってご報告させていただきますね。

撮影当日は、実はまだ真夏でした。
暑い中の撮影にご協力いただいた編集スタッフさん、
そして秋冬を意識した衣装で撮影に挑んでただいたモデルさんたち、
本当に感謝しかありません。ありがとうございました!


さて、そんなわけで炎天下の中
いつもお世話になっている理美容教育出版さんの本社ビルのスタジオへ到着。

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他のサロンさんとの兼ね合いもありタイトなスケジュールのなか
スタイリング&最終チェックをし、いよいよ撮影スタートとなりました。


↓ポーズを変えるたびにディテールやバランスを確認したり、

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↓カメラマンさんとイメージのすり合わせをしたり、

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そんなふうに撮影した写真の枚数が重なるごとに
モデルさんの個性もぐんぐん光ってきました。

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そして撮影終了。
本当におつかれさまでした。

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以下は撮っていただいた写真のほんの一部ですが、
誌面に掲載したものをピックアップしてご紹介させていただきます。

谷井の作品

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つづいて、荒井の作品。

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今回のテーマは秋冬なので、ダークトーンで勝負してみました。

ダークトーンではフォルムやディテール・質感が非常にダイレクトに表現されます。
これは本当にスタイリストの技量がものを言う、誤摩化しの効かない、
しかし、ゆえにとても魅力的な素材でもあります。

そういう意味でも今回の企画は良い緊張感のあるとても有意義な撮影でした。

やっぱりカットは奥深いし面白い!
そう改めて感じることが出来ました。

そんなPROF10月号、機会がありましたらぜひご覧くださいね。


新商品「TRUE EFFECTOR」


こんにちは、DEF CUTZの石田です。

このたび新商品として発売されたスタイリング剤のご紹介です。

DEF CUTZのスタイリング剤で一番人気の『資生堂 STAGE WORKS(ステージワークス)』から
『TRUE EFFECTOR (トゥルーエフェクター)』というシリーズで3種類のスタイリング剤が発売されました!


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『STAGE WORKS TRUE EFFECTOR (ステージワークス トゥルーエフェクター)』

•N4(ニュートラル)80g ¥1,500(+TAX)
•M5 (マット) 80g ¥1,500(+TAX)
•S3 (シャイン) 90g ¥1,500(+TAX)




薄付きで、ラフな毛束の動きが作れる 「N4」

大きな動きと、立ち上がりを作りやすいマットな質感の 「M5」

ほどよいスタイリング力と、今流行の濡れたようなツヤ感を演出できる 「S3」


実はこの3種類すべてにトリートメント成分や、嫌なニオイから髪をガードする消臭パウダーも配合されています。


いずれも男女問わず使いやすい商品なので、気になるかたはぜひお気軽にスタッフまでお声掛けください。



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