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STAFF BLOG 2019年5月アーカイブ

ちょっとした同窓会

こんにちは、DEF CUTZの湯田です。
毎日暑い日が続きますね。
みなさま、くれぐれも体調など崩されませんようお気を付けくださいね。

先日、就職して地元を離れた友人がひさしぶりに帰って来るというので、急遽、皆で集まりました。

こうやって何かあって集まるのも、ちょっとした同窓会みたいで楽しいですね。


まずは最初に友人が勤めているお店にて食事。


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お仕事中に1枚。お邪魔してすいません(笑)


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食べ呑みしながら、仕事事の話や向こうでの暮らし、そして昔話で盛り上がりました(*^▽^*)

仕事が終わり、みんなで全員集合(*'▽')

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写真だと、なんだかみんな疲れ切った顔をしていますね(笑)


実際は、夏の計画なんかをして盛り上がりました。
短い時間ながら、なかなか楽しく、有意義な時間を過ごせました。

 

次に集まるときもまた、ちょっとした同窓会、楽しみです!

 


入社して1ヶ月 ちょこっと映画のお話

こんにちは、DEF-LIMITEDのSHIONです。

春の陽気からだんだん夏の陽気に変わっていく中で、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
私は入社して早くも1か月が経ちました。

この1ヵ月間は、私にとってとても濃く有意義な時間でした。

まず、ゲスト様に少しでも関われたこと。
そのことが私の中ですごく嬉しく、この1ヵ月間を楽しく過ごすことが出来ました。
正直、仕事では覚えることが多く戸惑うこともありましたが、
色んな方に助けられて、自分自身の力にすることが出来てきたように思います。
ゲスト様を笑顔にするために自分に何ができるのか、これからもっと考えながら精進していきたいです。


↓ 先日カットとカラーを担当させていただいたモデルさんと、同期のKANAKOと一緒に。

IMG_2207_R.JPG


閑話休題。

ここで、ちょこっと映画のお話をさせてください。

先日ブログでも書かせて頂いたのですが、私は映画が大好きです。

映画はたくさん観てきましたが、その中でも、小学生の時から観ているmarvel作品が大好きで
今では新しい作品が公開になると、何が何でも公開日に観に行くぞという気持ちで、
毎回公開日に観にいきます(笑)

先日公開されたのが「アベンジャーズ エンドゲーム」です。

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アベンジャーズシリーズの完結を描いた映画になっていて、終盤になるにつれて迫力が増し、
涙ありの<完結>にふさわしい作品でした。

アベンジャーズを観ていなくても面白く、シリーズを観てから行くとさらに楽しめる思います。
興味のある方はぜひ観に行かれてみてはいかがでしょうか。そしてぜひ感動を分かち合いましょう!





BONE MUSIC 展

DEF-LIMITED 荒井です。

ゲスト様からご紹介いただいた、とても興味深い展覧会「BONE MUSIC 展」。
開催終了期日が迫るなか出かけてきました。
興味のある方は今週末まで開催されていますので、ぜひお出かけされてみてください。


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BONE MUSICとは


1940年代から60年代の冷戦時代。
 

現在のロシアに当たるソビエトでは、当時、音楽を含む全てのカルチャーが、
国家によって検閲され、コントロールされていた。

 

そしてアメリカのジャズ・ロックンロールや一部のロシア音楽を聴く事が強く禁止された。

もし見つかれば間違い無く、“刑務所行き”。
 

今では信じられない環境の中で、それでもリスクを犯してでも、
どうしても好きな音楽を聴きたかったアンダーグラウンド・サブカルチャーシーンの音楽ファン達は、
なんと、病院で不要となったレントゲン写真に自作のカッティング・マシーンを使って音楽を録音し、
「ボーン・レコード」を製作した。これがボーン・ミュージックの始まりだった。



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ディスプレイのセンスが好きでした。


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暗室に隠れての制作の模様。


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そんな状況下でも、希望を捨てずにそれをすり抜けていくアイディアを生み出す、
好きなことに対する熱量とアイデアの面白さを体感しました。

今は、どんな音楽でも、いつでもどこでも自由に聴ける環境にいる。
これは本当に恵まれていて素晴らしいことですね。
しかしボーン・ミュージックの時代は違った。
音楽が簡単に手に入る今、どれだけそれが恵まれていることかを再考させてもらえた機会となりました。

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音楽は食糧の代わりには決してならないけれど、
音楽を楽しむことは、人が生きていく上で、代えがたい大切なことなのかもしれない。


■BONE MUSIC展 開催概要
開催期間:2019年4月27日(土)〜2019年5月12日(日)
会期中無休
開館時間:11:00〜20:00 







スタンフォード式 疲れない体

こんにちは、谷井ですhappy01

「スタンフォード式疲れない体」という本を先日読んだので、
今回はそのお話をさせていただきますnote

なんとも気になる「疲れない体」という言葉!笑

私はヘッドスパやフェイシャルエステ・ボディエステなどで
多くのゲスト様のトリートメントをさせていただき、その過程で
ゲスト様の筋肉の凝りやハリ・浮腫みや冷えなどカラダからお話を伺うと、
それはそれはハードに過ごされていることがわかり、そしてその疲れは蓄積され歴史があると感じます。

「疲れにくく、そして疲れてもすぐ回復する体になるには、どうすれば?」

以前のブログで書かせていただいたのですが、「最高の休息法」という本には、
精神の分野にも「科学的な理論に基づいた治療」の成果が実証されていました。

今回の本のタイトルである<スタンフォード式>のスタンフォードとは、
著名な起業家を多く生み出し“世界最高学府”としてだけでなく、世界から有望なアスリートが集まり、
五輪メダリストが現役で在籍し“世界最強スポーツ大学”とも称されているスタンフォード大学のこと。

著者の山田知生さんはその大学のアスリートたちを支える同大学スポーツ医局で15年以上の臨床経験を持ち、
最も長く在籍しているアスレチックトレーナーで、最新のスポーツ医学・脳科学・栄養学・人体力学に裏付けされた
「科学的根拠に基づいた」疲労回復メソッドをこの本に書かれています。


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そこで今回は、この本の中から「疲労予防」と「疲労回復」の方法を3つほどピックアップしてお伝えしようと思います。


1つめは、IAP(腹腔内圧)呼吸法=腹圧呼吸をすることです。
息を吸うときも吐くときもお腹をへこませずに、圧をお腹の外にかけるように意識してお腹周りを固くする呼吸法で、
お腹周りを固くしたまま息を吐ききることがポイントです。

IAPが高まると、「胴の体幹」と「脊柱」という“体の中心”が圧力で支えられ、安定するそうです。
体の中心を正しい状態でキープすることで、中枢神経と脳神経がうまく連携し、余分な負担が減り、無駄なエネルギーを
使わなくなります。

その呼吸法を始めたばかりは少し苦しい感じがありましたが、今ではもうすっかり慣れ、この呼吸法のおかげで反り腰もなくなりましたshine
さらに耳と肩の位置が一直線になり、猫背が改善されたように思います。
1日におよそ3万回する呼吸を<疲れる行動>にせず<疲れないこと>にすることで、カラダは劇的に変われるかもしれませんrecycle


2つめは、左右の歪みをとるストレッチをすること。そのひとつにスキップがあります。
前進するスキップとその場で上に跳ぼうとするスキップを10回ずつ。
内臓の関係で右重心になりやすい体のクセの解消され、ボディーポジションが整うそうです。


3つめは、水を飲むこと。
不足すると細胞・脳・筋肉...すべての機能が低下したり悪循環をひきおこすことに。
そうなる前に、1日あたりコップ6杯~8杯、1.5リットルを目安に摂りましょう。



他にも多くのお話が書かれていて参考になります。
気になるゲスト様はぜひお声掛け下さいね。
さらに素敵な日々を過ごせるように「抗疲労体質」を目指しましょうhappy02


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